定番観光スポット:函館エリア

西部地区を中心に函館市と近郊の定番スポット・博物館・資料館など観光スポットを掲載。

青柳坂

かつては、「聖天坂(しょうでんざか)」や「春日坂」とも呼ばれた坂。現在は青柳町方面に向かって登ることから「青柳坂」と呼ばれる。
住所 函館市青柳町[地図]
update 2013/12/12

恵山道立自然公園

1961年に道立自然公園に指定された活火山。車で到達できる山頂付近では、いまも硫黄臭の煙を上げる火山活動を観察することができる。
住所 函館市恵山町[地図]
update 2014/7/30

カトリック元町教会

大三坂の通り沿い、チャチャ登りの手前に位置するカトリック教会。横浜、長崎にある教会と並び、国内では最も古い歴史をもっている。
住所 函館市元町15-30[地図]
電話 0138-22-6877
update 2015/5/8

金森ベイクルーズ

函館湾高速モータークルーズ遊覧。BAYはこだて内堀を出港し、およぞ15分で函館湾を一周します。
住所 北海道函館市豊川町11番5号[地図]
電話 070-5601-9860
update 2014/11/29

金森ホール

金森赤レンガ倉庫群の一角にある多目的ホール。レンガ造りの外装で、中はこぢんまりとしているが暖かい空間。
住所 函館市末広町14-12[地図]
電話 0138-23-0338
update 2013/12/10

金森洋物館

ベイエリアの赤レンガ倉庫群のうちの一棟で、イギリス積みのレンガ造りが美しいショッピングモール。
住所 函館市末広町13-9[地図]
電話 0138-23-0350
update 2014/12/4

外人墓地(プロテスタント墓地、ロシア人墓地)

市営バス停「高龍寺前」から徒歩2分、函館湾の入口を見下ろす高台にある。ペリー艦隊来航のとき死んだ2人の水兵の埋葬場所に提供したのがこの場所だった。
住所 函館市舟見町23[地図]
update 2013/12/12

旧イギリス領事館(開港記念館)

イギリス領事館が函館に置かれたのは1859年に箱館港が開港した時である。その後、度重なる大火を経て現在の場所に建設されたのが1913年。館内には英国グッズを売るショップや喫茶、資料館がある。
住所 函館市元町33-14[地図]
電話 0138-27-8159
update 2015/1/20

旧開拓使函館支庁書籍庫

元町公園内の左に佇むレンガ造りの建物は、明治13(1880)年に建てられたもの。レンガには、製造所と製造年を示す小さな刻印がある。
住所 函館市元町12-1[地図]
update 2013/12/12

旧桟橋

ベイエリアの一角に位置する海に突き出た橋。現在では使用されていないが、ライトアップされていることと、港を一望できる場所ということで、ロマンティックな散策スポット。
住所 函館市末広町24[地図]
update 2013/12/12

旧相馬邸

開国の頃活躍した箱館の豪商・相馬哲平が1908年に建築した函館湾を一望できる邸宅。
住所 函館市元町33-2[地図]
電話 0138-26-1560
update 2014/7/30

旧函館区公会堂

1910年に洋風建築の優れた技法と意匠をもって造られたコロニアル・スタイルの建造物。函館区民の集会所、また政財界人の社交場として使用されていた。
住所 函館市元町11-13[地図]
電話 0138-22-1001
update 2015/1/20

旧函館博物館一号

国内最古の地方博物館であり、明治初期に日本国内に取り入れられた洋風建築の中でも歴史のある建物。現在は外観の見学のみ。
住所 函館市青柳町17-1(函館公園内)[地図]
電話 0138-23-5480
update 2015/1/20

旧函館博物館二号

明治17年に完成した建物で函館県時代の官庁建築物としては唯一。白い建屋とその周りで繁る緑色の木々のコントラストが印象的。現在は外観の見学のみ。
住所 函館市青柳町17-1(函館公園内)[地図]
電話 0138-23-5480
update 2015/1/20

旧北海道庁函館市庁庁舎(現:函館市写真歴史館)

明治42(1909)年に建てられた元町公園内に建つ木造洋風建築物。古代ギリシャのコリント様式の柱頭飾りのある柱や屋根窓など典型的な洋風スタイル。
住所 函館市元町12-18[地図]
電話 0138-27-3333
update 2015/1/20

香雪園(見晴公園)

見晴公園内にある庭園で北海道内の庭園としては唯一の名勝(平成13年指定)。もともとは明治31年に財産家の岩船峯次郎が私財を投じて築いたもの。
住所 函館市見晴町56[地図]
update 2014/7/31

高龍寺

箱館戦争や大火など、函館の激動の歴史と共に歩んできた曹洞宗の寺院。山門は総けやき造りで東北以北最大といわれている。また、北海道指定有形文化財「釈迦涅槃図」が保存されている。
住所 函館市船見町21番11号[地図]
電話 0138-23-0631
update 2013/12/12

護国神社坂

坂の上に汐見町があったことから別名「汐見坂」とも呼ばれる。また、かつては坂に面して門を立てると倒産するといういわれがあったために「倒産坂」とも呼ばれていた。
住所 函館市青柳町[地図]
update 2013/12/12

五稜郭公園

五稜郭公園の名称で函館市民に愛されている「特別史跡 五稜郭史跡」。蘭学者武田斐三郎の設計のもと安政4年(1857年)着工し、元治元年(1864年)に完成した洋式の城郭。
住所 北海道函館市五稜郭町44-2[地図]
update 2016/4/7

五稜郭タワー

特別史跡五稜郭のすぐ側に立つ高さ107mのタワー。2007年にリニューアルオープンした。展望スペースからは五稜郭がしっかりと星形になっていることを確認できる。
住所 五稜郭町43-9[地図]
電話 0138-51-4785
update 2014/12/19

ザ・グラススタジオin函館

明治時代に建てられたレンガ造りの倉庫を改装したガラス工房。ガラス製造のプロセスを間近で見学でき、体験することもできる。
住所 函館市末広町14-2[地図]
電話 0138-27-1569
update 2013/12/10

称名寺

1644年に創建。現在地には1881年に移った。函館港開港当時には、イギリスやフランスの領事館が置かれていた。また、高田屋嘉兵衛が眠っていたり、土方歳三を供養していることでも有名。
住所 函館市船見町18-14[地図]
電話 0138-23-0574
update 2013/12/10

市立函館博物館

昭和41年4月に開館。以前は水産館、先住民族館で公開していた開拓使函館支庁仮博物場から引き継いだ資料を中心に展示していたが、現在では、美術、民族、考古、郷土歴史などの資料を多数所有していることで、全国に知られている。
住所 函館市青柳町17-1(函館公園内)[地図]
電話 0138-23-5480
update 2014/11/21

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

元々は初代渡辺熊四郎が不燃物店舗を、と建造した金森洋物店でその後函館市に寄贈され、現在では郷土資料館として使用されている建物。
住所 函館市末広町19-15[地図]
電話 0138-23-3095
update 2014/11/29

聖ヨハネ教会

チャチャ登りの中腹にある教会。創設140周年を迎える北海道の聖公会では最も古い歴史がある。
住所 函館市元町3-23[地図]
update 2013/12/12

高田屋嘉兵衛資料館

寛政8(1796)年に来函後、交易を始めた高田屋嘉兵衛。ロシアとの国交、北洋漁業 の基盤づくり、函館の都市開発に尽力した彼の功績とそれにまつわる品々、当時の日用品などを展示している。
住所 函館市末広町13-22[地図]
電話 0138-27-5226
update 2015/1/20

啄木・土方浪漫館

啄木の愛した大森浜を望む啄木小公園そばにある啄木をテーマにした「啄木・土方浪漫館」。様々な工夫をこらした展示で啄木・土方の世界にどっぷりと浸かることができる。
住所 日乃出町25-4[地図]
電話 0138-56-2801
update 2014/7/30

啄木小公園

「死ぬときは函館で」と願うほど函館を愛した石川啄木の座像が、特に好んだ大森浜と砂山の大森海岸沿いに函館山を背に位置されている。
住所 日乃出町25[地図]
update 2014/7/30
太刀川家住宅店舗(TACHIKAWA CAFE)

太刀川家住宅店舗(TACHIKAWA CAFE)

現在はカフェとしても営業中の太刀川家住宅。2階建ての土蔵造りで外観はレンガ造りの壁を漆喰で塗り固めてある。
住所 函館市弁天町15-15[地図]
電話 0138-22-0340
update 2013/8/10

立待岬

函館山の西側に突起する岬。津軽海峡と大森浜が一望できるビュースポット。
住所 弁天町、住吉築港近く[地図]
update 2013/12/12

大三坂

昭和62年に「日本の道百選」に選ばれた美しい坂。整然と並んだ石畳と街路樹のナナカマドが美しい。
住所 函館市元町[地図]
update 2013/12/12

チャチャ登り

この坂の名前に付いている「チャチャ」というのは、アイヌ語で「おじいさん」という意味を持ち、おじいさんのように腰が曲がってしまうくらい登るのに骨が折れる急な坂だという由来がある。
住所 函館市元町[地図]
update 2014/11/16
中華会館

中華会館

明治43(1910)年に建てられた現存する日本唯一の純中国様式建造物。かつては一般開放されていたが、入場者の減少や建物の老朽化を理由に2013年現在、一般公開を休止している。外観のみ見学可。
住所 函館市大町1-12[地図]
電話 0138-22-5660
update 2014/7/22

ともえ大橋

函館港幹線臨港道路、通称「ともえ大橋」は函館湾沿いの函館魚市場前から、中央埠頭あたりまで伸びる函館唯一の湾岸道路。函館湾を一望でき、景色が良い。
住所 函館JR駅すぐ近く、函館湾沿い。[地図]
update 2014/8/19

トラピスチヌ修道院

函館市郊外に位置する女子修道院。厳律シトー会系のトラピスト会に所属している。修道院の中だけで生活し、祈りを捧げるという観想女子修道院としては日本で最初に設立されたもの。
住所 函館市上湯川町346[地図]
電話 0138-57-3331
update 2014/7/30

道立道南四季の杜公園

2003年に函館市街を見下ろす丘陵地にオープンした道南初の道立公園。
住所 函館市亀田中野町199-2[地図]
電話 0138-34-3888
update 2014/7/30

なとわ恵山

国道278号線沿いにある道の駅。函館方面から恵山へたどり着く手前にあり、土産物の買い物や食事を楽しむことができる。
住所 函館市日ノ浜町31番2[地図]
電話 0138-85-4010
update 2014/7/30
新島襄海外渡航の地碑

新島襄海外渡航の地碑

緑の島にほど近く海沿いの、同志社大学を興した新島襄が海外行きを企て、実行した場所に立つ記念碑。
住所 函館市大町11[地図]
update 2013/9/25

二十間坂

その名前の通り、道幅が二十間(36m)ある幅が広い坂道。1879年の大火後に防火線として整備されたためこのような幅となったという。冬期間はライトアップが美しい。
住所 函館市元町[地図]
update 2013/12/12
日本最古のコンクリート電柱

日本最古のコンクリート電柱

二十間坂を下り、電車通りを渡り、明治館へと続く道にそびえ立つコンクリート製の電柱。丸型ではなく角型で、日本で一案古いコンクリート電柱だと言われている。
住所 函館市末広町15[地図]
update 2013/9/25

函館朝市

JR函館駅前に広がる海産物や農産物など、北海道各地の名産品が集まる市場。
住所 函館市若松町9-19(事務局)[地図]
電話 0120-858-313
update 2014/12/4

はこだて海鮮市場本店

函館きっての観光エリア「金森赤レンガ倉庫群」の一角にある海鮮市場。鮮魚の販売、小売で有名な魚長食品が経営する、海産物はもちろんのこと、北海道銘菓や地酒・地ビール、チーズやソーセージなど函館と北海道の「食」を一手に集合させた総合市場。
住所 函館市豊川町12-12[地図]
電話 0138-22-5656
update 2013/12/10

函館牛乳 あいす118

函館で牛乳と言ったら青とオレンジのパッケージの函館牛乳!その牛乳や牛乳を使った加工品を製造する函館酪農公社の工場に併設されている売店とミニ牧場。
住所 函館市中野町118[地図]
電話 0138-58-4460
update 2014/7/30

函館公園

噴水、ミニ遊園地、ミニ動物園、文化施設を備えた都市公園。1879年に市民の手によって創設された。
住所 函館市青柳町[地図]
update 2014/7/30

函館護国神社

護国神社とは国家のために殉難した人の霊を祀るための神社。縁結びにご利益があると言われている。
住所 函館市青柳町9番[地図]
update 2013/12/10

函館市縄文文化交流センター

「道の駅」縄文ロマン南かやべに併設された博物館。国宝の中空土偶を間近でみることができ、また、大船遺跡など道南の遺跡から出土した貴重な資料が多数展示されている。
住所 函館市臼尻町551-1[地図]
電話 0138-25-2030
update 2014/7/30

函館市熱帯植物園

函館湯の川温泉街にある市営熱帯植物園は、一年中を通して熱帯性植物が生息できる大型温室ハウスで、館内には熱帯地方の植物やフラミンゴなどが見らる。また、ハウスの外では日本サルが温泉に入る風景も見られ、立ち寄る客達の人気を集めている。
住所 函館市湯川町3丁目1番15号[地図]
電話 0138-57-7833
update 2014/7/30

函館市文学館

電車通沿いにある煉瓦と鉄筋コンクリートで建てられた文学館。函館ゆかりの作家たちとその作品を後世に繋ぐために開館した。意外に面白いと評判の施設。
住所 函館市末広町22-5[地図]
電話 0138-22-9014
update 2014/11/28

函館市北方民族資料館

大正15年に建てられた鉄筋コンクリートの建物を伝統的な固有文化を持つ北方民族の資料を展示する資料館として再利用している。
住所 函館市末広町21-7[地図]
電話 0138-22-4128
update 2014/7/30

函館西波止場

ベイエリア・金森倉庫群の一角にあるウッドテイストの建物。函館や道南、北海道内の海産物を中心とした名産品が一手に揃うショッピングモール。
住所 函館市末広町24-6[地図]
電話 0138-24-8108
update 2013/12/10

函館ヒストリープラザ

金森赤レンガ倉庫群の一角にあるショッピングモール。ガラス製品を取り扱うショップや洋食レストランなどがあり、グルメとショッピングを楽しめる。
住所 函館市末広町14-12[地図]
電話 0138-27-5530
update 2013/12/10
箱館奉行所

箱館奉行所

五稜郭公園内にある江戸幕府の役所として置かれた北辺防備の拠点だった場所。元々の建物は1871年に解体されたが、2010年に復元された。
住所 函館市五稜郭町44番3号[地図]
電話 0138-51-2864
update 2013/8/10

函館市北洋資料館

厳しい北洋の自然と戦いながら生きてきた先人の歩みと、これからの漁業についての資料が数多く展示され、わかりやすく学べるようになっている施設。
住所 函館市五稜郭町37-8[地図]
電話 0138-55-3455
update 2014/7/30

箱館丸

幕末に箱館奉行所によって建造された西洋式帆船で、日本で建造された初期の洋式船の1つ。主に箱館奉行の交代や日本各地の測量などに利用されていた。現在展示されているものは、1988年の青函トンネル開通記念博覧会の際に復元されたもの。
住所 北海道函館市大町14-13[地図]
update 2013/12/10

はこだて明治館

1911年に函館郵便局として建てられた建物を利用したショッピングモール。赤レンガ造りの洋風の外観には蔦が這い、夏に秋に様々な表情を見せてくれる。
住所 函館市豊川町11-17[地図]
電話 27-7070
update 2014/7/30

はこだてルサマーヤ・スイーツ

函館市内外の洋菓子・和菓子をはじめ、北海道内の話題のスイーツが並ぶスイーツショップ。
住所 函館市豊川町12-12[地図]
電話 0138-26-9074
update 2014/7/30

函館湾観光遊覧船 ブルームーン

函館湾をクルーズするブルームン号。海の上から函館の街を眺めながら、ぐるりと運行。
住所 函館市末広町22-16(函館西波止場前)[地図]
電話 0138-26-6161
update 2014/7/30

八幡坂

かつてこの坂の上には箱館八幡宮があったことから、八幡坂という名がついた。2013年現在、坂の中腹に珈琲店が2店舗あり、珈琲の香りが漂っている(かもしれない)場所となっている。
住所 函館市元町[地図]
update 2014/7/4

ハリストス正教会

初代の聖堂は1860年に建てられたが、1907年の大火により消失。その後、2代目として1916年に建築されたのが現在の函館ハリストス正教会復活聖堂である。
住所 函館市元町3-13[地図]
update 2013/12/12

東本願寺函館別院

現在の建物になったのは1915年。帝室技芸員・9代目伊藤平左衛門の設計により本堂が建てられた。1989年には函館市から伝統的建造物の指定を、2007年には本堂・正門・鐘楼が国の重要文化財に指定された。
住所 函館市元町16-15[地図]
電話 0138-22-0134
update 2015/1/19

船魂神社

日和坂を登り切ったその先にある北海道最古の神社。1135年に流れ着いた良忍上人という高層が、「この場所には神霊が宿っている」と里人に言い伝えたことから始まった。
住所 函館市元町7-2[地図]
update 2013/12/10

BAYはこだて

ベイエリアの赤レンガ倉庫群のうちの一棟。民芸品やスイーツショップ、飲食店など様々なテナントが入店するショッピングモール。
住所 函館市豊川町11-5[地図]
電話 0138-27-5530
update 2013/12/18

北海道坂本龍馬記念館

坂本龍馬のようなスピリッツを持つ人材を育てようという志のもとにオープンした記念館。資料展示のほか様々なイベントも開催。
住所 函館市末広町8番6号[地図]
電話 0138-24-1115
update 2014/7/30

北海道立函館美術館

函館市中心部に位置する市立美術館。道南ゆかりの作家の作品を展示する常設展示の他、ワークショップや特別展など様々な展示をしている。
住所 五稜郭町37-6[地図]
電話 0138-56-6311
update 2014/7/30

緑の島

函館市大町付近の海に浮かぶ人工島。広さはおよそ8ヘクタールで遊歩道や芝生グラウンドなどが整備されている他、絶好の釣りスポットとして気候の良い時期はにぎわいを見せる。
住所 函館市大町15[地図]
update 2014/6/10

基坂

元町公園や旧函館区公会堂へとつながる幅の広い坂。かつて、坂の下に函館の里程元標が立っていたのがこの坂の名前の由来である。
住所 函館市元町[地図]
update 2014/7/4

元町公園

明治から昭和25年までは箱館奉行所も置かれていた場所。函館山の中腹に位置し、市内を一望できるビュースポット。階段状になった広場では、様々なイベントが開催されることも。
住所 函館市元町[地図]
update 2014/7/30

元町配水場

中区配水池と高区配水池の2種類から成る配水場。中区配水池は100年以上もその役割を果たす日本最古のもの。桜の時期はお花見客で賑わいを見せる。
住所 函館市元町1-4[地図]
電話 0138-22-3104
update 2013/12/12

和雑貨いろは

明治時代の和洋折衷住宅を改装した店舗で元々は海産問屋の店舗だった。1908年に建造され、この時代の函館の和洋折衷の建物によくある一回が和風で二階が下見板張という擬洋風建築となっている。
住所 函館市末広町14-2[地図]
電話 0138-27-7600
update 2013/12/10


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